振袖用 正絹 丸組紐 帯〆 -紫・茶系- [ 1802-2625 ] ふりそで 着物 きもの 成人式 晴れ着 正月 帯締め おびじめ おびしめ 女性 女物 レディース 古典 帯飾り シルク きぬ シンプル 房 ふさ まるくみ 無地 むじの特徴と魅力を徹底解説
正絹 丸組紐 帯〆です。 ほんの少しくすんだ濃い紫色の濃鼠と茶系の色合いが、シックであたたかみある雰囲気。 組み方が変えられた片側2本の細紐は、アレンジしやすく使うたびに違った表情をつくりだしてくれます。 暗めの色合いのなか、茶系が装いのアクセントに。 シンプルな無地だからこそ、合わせやすく使いやすい・・・ひとつあると重宝します。 帯飾りや二本使いなどにお使い頂くのも素敵ですね。 古典柄などの振袖におススメです! ※可能な限り実物と同じ色になるよう写真を調整しておりますが、パソコンの環境やモニターにより色味や質感が若干異なる事があります。ご了承ください。 ■素材 : 絹100% ■配色 : 濃鼠・煉瓦色 ■サイズ : 長さ/約1m55cm(房含まず) 房/約4.5cm・3.5cm 直径/1.0cm・0.7cm帯〆は帯姿をキープさせる機能と共に、正面から見た帯の中央でアクセントを作り出す役割もになっています。 その為、着物・帯・帯〆・帯揚げ(場合によって伊達衿)は、全体のコーディネイトの中でその色合わせのバランスに配慮しなければなりません。 また、帯〆の組み方には大別して平組と丸組とがあります。丸組の方は結び方のバリエイションが多いため華やかな印象を・・・・一方、平組の方は、清楚で上品な印象を与えてくれます。 勿論、その辺りの印象は色目・配色に依るよる処の方が大きいのですが・・・・・・ このページでご紹介するのは、丸組紐の帯〆になります。
価格: 6,380円 口コミを見る